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観光学部 / 観光学科

演習(2年)A

年度・学期コマ教室
2017 / 春月・4
N241
講師キャンパス備考
葛野 浩昭
新座特になし
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  • 科目コード/科目名

    その他/演習(2年)A(Seminar (2nd year)A)

  • テーマ/サブタイトル等

  • 担当者

    葛野 浩昭(KUZUNO HIROAKI)

  • 備考

  • 学期

    春学期(Spring Semester)

  • 単位

    2単位(2 Credits)

  • 科目ナンバリング

    TRM2003

  • 使用言語

    その他(Others)

  • テキスト用コード

  • 成績評価方法・基準

    種類割合内容
    平常点(In-class Points)100%発表(40%) 、ディスカッションへの貢献度(30%) 、ゼミ運営への貢献度(30%)
  • 授業の目標

    文化・社会の変化・交流・創造現象に関する小研究の実践・発表・ディスカッション等を通して,文化人類学的研究の視点を見につけ磨くことを目指します。

  • 授業の内容

    (1) 文化人類学の研究領域で各人が関心を持つ現象やテーマについて,履修者それぞれが小研究を行い,レジュメにまとめて発表して,皆でディスカッションを行います。各人の小研究では文献研究・雑誌記事データベースの分析・アンケート調査・インタビュー調査等,研究テーマに適した方法論を用い,発表では研究結果のみならず方法論に関する説明も行います。
    (2) 後期ゼミでのインタビュー調査実習へ向けて計画を立案・検討する。

  • 授業計画

    1.  ゼミ活動の年間計画の確認と検討。
    2.  ゼミ生各人の関心・問題意識の自己紹介。
    3.  研究発表の形式・方法について。
    4.  各人の発表の概要の紹介。
    5.  各人の発表の概要の紹介と。発表順番 (スケジュール) の決定。
    6.  発表とディスカッション (2名) 。
    7.  発表とディスカッション (2名) 。
    8.  発表とディスカッション (2名) 。
    9.  発表とディスカッション (2名) 。
    10.  発表とディスカッション (2名) 。
    11.  発表とディスカッション (2名) 。
    12.  後期のインタビュー調査実習へ向けて意見交換。
    13.  後期のインタビュー調査実習へ向けて意見交換。
    14.  後期のインタビュー調査実習へ向けて意見交換。夏休み中の資料収集について。
  • テキスト

    随時,資料を配布します。

  • 参考文献

    随時,資料を配布します。

  • 授業時間外(予習・復習等)の学習

    ・上記の授業計画以外に,発表へ向けての個人指導も随時行います。
    ・ 「人類学」 「観光人類学1」 「観光人類学2」 「エスニックツーリズム論」 等を併せて履修し,どこまでも〈現場〉や<当事者>を意識した議論にこだわる文化人類学的な研究姿勢を身につけること。
    ・ 「エスニックツーリズム論」 を通して 「野外民族博物館リトルワールド」 (愛知県犬山市) へ研修旅行に出かけます。 「演習 (2年) A」 の履修者は全員が「エスニックツーリズム論」を履修すること。

  • その他(HP等)

  • 注意事項

情報は最新ではない可能性があります。正確な情報はCampusmateを確認してください。
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