この授業は過去の授業です。2020年度に同名・同教授の開講はないようです。

観光学部 / 観光学科

言語と文化現地研修B

年度・学期コマ教室
2017 / 秋木・2
N341
講師キャンパス備考
豊田 三佳
舛谷 鋭
杜 国慶
佐藤 大祐
新座特になし
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  • 科目コード/科目名

    自動登録/言語と文化現地研修B(Field Trip for Language and Culture Training B)

  • テーマ/サブタイトル等

    言語の習得と生活体験

  • 担当者

    豊田 三佳(TOYOTA MIKA)
    舛谷 鋭(MASUTANI SATOSHI)
    杜 国慶(DU GUOQING)
    佐藤 大祐(SATO DAISUKE)

  • 備考

    2016年度以降1年次入学者対象同一年度「言語と文化現地研修A」履修者のみ対象

  • 学期

    秋学期(Fall Semester)

  • 単位

    1単位(1 Credit)

  • 科目ナンバリング

    TRM2003

  • 使用言語

    その他(Others)

  • テキスト用コード

  • 成績評価方法・基準

    種類割合内容
    平常点(In-class Points)100%最終レポート(Final Report)(35%) 、事後授業への参加(30%) 、口頭発表(35%)
  • 授業の目標

    約2週間学部協定校に滞在し,各言語の基礎(英語は上級)を学ぶとともに,講義等をもとに渡航先の社会・文化を異文化環境での生活体験の中で学ぶ。さらに協定校の学生との共同生活を通じて,同世代の海外学生と交流・コミュニケーション能力の向上を図る。

  • 授業の内容

    本年度は英語(ハワイ大学マノア校),中国語(中山大学),マレー語(マラヤ大),タイ語(タマサート大)の4コースを実施する。各コースとも研修プログラムは語学研修,社会・文化関係の講義・実習,研修旅行(日帰りを含む),協定校学生との交流行事などから構成されている。秋学期に開講される「言語と文化現地研修B」は、春学期に開講されている「言語と文化現地研修」をフォローアップするためのコースで、約2週間の生活経験、フィールド調査で学んだ内容を事後の研修を通して、さらに理解を深める。また、成果を口頭発表する機会が設けられているため、その準備を行う。そして最終的にレポートとしてまとめあげる。

  • 授業計画

    1.  事後研修1
    2.  事後研修2
    3.  事後研修3
    4.  事後研修4
    5.  事後研修5
    6.  事後研修6
    7.  現地フィールド調査の口頭発表の準備1
    8.  現地フィールド調査の口頭発表の準備2
    9.  現地フィールド調査の口頭発表会
    10.  最終レポートの執筆1
    11.  最終レポートの執筆2
    12.  最終レポートの執筆3
    13.  最終レポートの執筆4
    14.  最終レポートの執筆5
  • テキスト

    テキストを使用するコースは,現地研修時に配布する。テキスト代金は参加費用に含まれる。

  • 参考文献

    各コースの事後研修で担当教員がコース毎に指示する。

  • 授業時間外(予習・復習等)の学習

    派遣先の社会,経済,政治,文化状況について自主的に学習しておく姿勢が必須である。

  • その他(HP等)

  • 注意事項

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