この授業は過去の授業です。2020年度に同名・同教授の開講はないようです。

観光学部 / 交流文化学科

言語と文化現地研修A

年度・学期コマ教室
2017 / 春木・2
N341
講師キャンパス備考
豊田 三佳
舛谷 鋭
杜 国慶
佐藤 大祐
新座特になし
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  • 科目コード/科目名

    その他/言語と文化現地研修A(Field Trip for Language and Culture Training A)

  • テーマ/サブタイトル等

    言語の習得と生活体験

  • 担当者

    豊田 三佳(TOYOTA MIKA)
    舛谷 鋭(MASUTANI SATOSHI)
    杜 国慶(DU GUOQING)
    佐藤 大祐(SATO DAISUKE)

  • 備考

    2016年度以降1年次入学者対象

  • 学期

    春学期(Spring Semester)

  • 単位

    1単位(1 Credit)

  • 科目ナンバリング

    TRM2003

  • 使用言語

    その他(Others)

  • テキスト用コード

  • 成績評価方法・基準

    種類割合内容
    平常点(In-class Points)100%コース修了証の提出(100%)

    渡航先大学でコース修了に際して授与される修了書の提出をもって合否を判定する。修了証に加え修了レポートを課することがある。

  • 授業の目標

    約2週間学部協定校に滞在し,各言語の基礎(英語は上級)を学ぶとともに,講義等をもとに渡航先の社会・文化を異文化環境での生活体験の中で学ぶ。さらに協定校の学生との共同生活を通じて,同世代の海外学生と交流・コミュニケーション能力の向上を図る。

  • 授業の内容

    本年度は英語(ハワイ大学マノア校),中国語(中山大学),インドネシア語(インドネシア大),タイ語(タマサート大)、ベトナム語(ベトナム国家大ハノイ・人文社会科学大学の5コースを実施する。各コースとも研修プログラムは語学研修,社会・文化関係の講義・実習,研修旅行(日帰りを含む),協定校学生との交流行事などから構成されている。授業は協定校との相互訪問のかたちで実施され(英語を除く),春学期中に協定校から学生が来日し観光学部で2週間の研修を行う。当該コースの履修者にとって,来日する協定校学生のバディを担当し,研修のパートナーとして活動する。現地研修期間は引率教員が同行しないため履修者は自主性と責任を持った行動が求められることに留意すること。また、本科目は履修に関して、いくつかの条件が課せられる。必要事項を記載したパンフレットを配布するので、履修希望者は必ず受け取り、履修条件を理解、了承しておくこと。

  • 授業計画

    1.  事前研修1
    2.  事前研修2
    3.  事前研修3
    4.  事前研修4
    5.  事前研修5
    6.  事前研修6
    7.  事前研修7
    8.  事前研修8
    9.  事前研修9
    10.  現地研修1
    11.  現地研修2
    12.  現地研修3
    13.  現地研修4
    14.  現地研修5
  • テキスト

    テキストを使用するコースは,現地研修時に配布する。テキスト代金は参加費用に含まれる。

  • 参考文献

    各コースの事前研修で担当教員がコース毎に指示する。

  • 授業時間外(予習・復習等)の学習

    派遣先の社会,経済,政治,文化状況について自主的に学習しておく姿勢が必須である。

  • その他(HP等)

  • 注意事項

    3月23日(木)13:00~ ガイダンス実施(N313) ※履修希望者は必ず出席すること。
    3月29日(水)12:30 応募書類提出締切
    3月31日(金)9:00 面接対象者発表(観光学部掲示板)
    3月31日(金)13:00 面接
    4月3日(月)13:00 選考結果発表(観光学部掲示板)

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