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コミュニティ福祉学部 / スポーツウェルネス学科

スポーツウエルネスワークショップA

年度・学期コマ教室
2017 / 秋水・3
NT23
講師キャンパス備考
加藤 晴康
新座特になし
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  • 科目コード/科目名

    自動登録/スポーツウエルネスワークショップA(Workshop in Sports Wellness A)

  • テーマ/サブタイトル等

  • 担当者

    佐野 信子(SANO NOBUKO)ほか

  • 備考

    スポーツウエルネス学科必修科目2016年度以降入学者対象佐野のほか,石井,沼澤,加藤が担当

  • 学期

    秋学期(Fall Semester)

  • 単位

    2単位(2 Credits)

  • 科目ナンバリング

    CMD1900

  • 使用言語

    日本語(Japanese)

  • テキスト用コード

  • 成績評価方法・基準

    種類割合内容
    平常点(In-class Points)100%授業への参加度(60%) 、4回の小レポート(40%)

    全てのプログラムとも各教員が課すレポートの提出を単位修得の要件とする。

  • 授業の目標

    少人数のゼミナール形式において、スポーツウエルネス学領域における複数の教員の専門分野を学ぶ。教員の講義だけでなく、学生による主体的な調査、討論、実習、プレゼンテーション等の実践的な学習を行う。

  • 授業の内容

    この科目には以下の4つのクラスが用意されており、学生は自動登録により1つのクラスに約27名ずつ振り分けられる。学期を通じて複数の教員の導きにより、複数のスポーツウエルネス学領域を学び、本質を見抜く考え方、調査研究の企画・遂行・まとめ・報告といった研究の流れについて主体的な学習を進める。場合によっては、履修に影響のない範囲で時間を決め、教室以外のフィールドでの実践的な学習も行う。

    1: ジェンダーの視点から体育・スポーツを考える(佐野)
    2: スポーツ動作を分析する〜バイオメカニクス演習〜(石井)
    3: スポーツ指導で留意しなければならないこと(沼澤)
    4: スポーツ医学に触れてみる(加藤)

  • 授業計画

    1.  ガイダンス・ワークショップで学ぶ事
    2.  スポーツウエルネス学領域におけるウォームアップとクールダウンの実際
    3.  スポーツウエルネス学領域の研究手法1-1
    4.  スポーツウエルネス学領域の研究手法1-2
    5.  スポーツウエルネス学領域の研究手法1-3
    6.  スポーツウエルネス学領域の研究手法2-1
    7.  スポーツウエルネス学領域の研究手法2-2
    8.  スポーツウエルネス学領域の研究手法2-3
    9.  スポーツウエルネス学領域の研究手法3-1
    10.  スポーツウエルネス学領域の研究手法3-2
    11.  スポーツウエルネス学領域の研究手法3-3
    12.  スポーツウエルネス学領域の研究手法4-1
    13.  スポーツウエルネス学領域の研究手法4-2
    14.  スポーツウエルネス学領域の研究手法4-3
  • テキスト

    各プログラムで必要に応じて指示する。

  • 参考文献

    各プログラムで必要に応じて指示する。

  • 授業時間外(予習・復習等)の学習

    全てのクラスとも授業開始第1週は履修登録状況画面に示す教室でクラスごとに集合する。準備課題に関しては、その都度提示する。

  • その他(HP等)

  • 注意事項

情報は最新ではない可能性があります。正確な情報はCampusmateを確認してください。
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