この授業は過去の授業です。2020年度に同名・同教授の開講はないようです。

観光学部 / 交流文化学科

演習(3年)A

年度・学期コマ教室
2018 / 春月・5
N433
講師キャンパス備考
豊田 由貴夫
新座
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  • 科目コード/科目名

    その他/演習(3年)A(Seminar (3rd year)A)

  • テーマ/サブタイトル等

    文化人類学の諸理論を現代社会の分析に応用する

  • 担当者

    豊田 由貴夫(TOYODA YUKIO)

  • 備考

  • 学期

    春学期(Spring Semester)

  • 単位

    2単位(2 Credits)

  • 科目ナンバリング

    TRM3003

  • 使用言語

    その他(Others)

  • テキスト用コード

  • 成績評価方法・基準

    種類割合内容
    平常点(In-class Points)100%平常点(70%) 、最終レポート(Final Report)(30%)
  • 授業の目標

    文化人類学の諸理論を現代社会の分析に応用できることを目的とする。

  • 授業の内容

    文化人類学の基本的な理論を現代社会の理解に応用した例を学習し,文化人類学的な思考法を理解することを目的とする。後半では卒業研究のために個人別の研究テーマを考え、その調査結果を順次発表してもらう。同時に、ゼミでの分担発表やそのための準備、レポートの作成などを通じて、発表の能力、文章を書く訓練など、自分の意見を相手に伝えるコミュニケーション能力を身につけることを目指す。

  • 授業計画

    1.  イントロダクション
    2.  現代社会と文化人類学(1)
    3.  現代社会と文化人類学(2)
    4.  現代社会と文化人類学(3)
    5.  現代社会と文化人類学(4)
    6.  現代社会と文化人類学(5)
    7.  現代社会と文化人類学(6)
    8.  個人別研究発表(1)
    9.  個人別研究発表(2)
    10.  個人別研究発表(3)
    11.  個人別研究発表(4)
    12.  個人別研究発表(5)
    13.  個人別研究発表(6)
    14.  まとめ
  • テキスト

    なし

  • 参考文献

  • 授業時間外(予習・復習等)の学習

    以下の文献の中から、自分の研究テーマに近い論文を読んでおくことが望ましい。
    青木保他編『岩波講座文化人類学』全13巻,(岩波書店,1996-1998)

  • その他(HP等)

  • 注意事項

情報は最新ではない可能性があります。正確な情報はCampusmateを確認してください。
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