観光学部 / 観光学科

演習(3年)A

年度・学期コマ教室
2020 / 春月・5
N844
講師キャンパス備考
大橋 健一
新座特になし
まだレビューがありません😭
  • 科目コード/科目名

    その他/演習(3年)A(Seminar (3rd year)A)

  • テーマ/サブタイトル等

  • 担当者

    大橋 健一(OHASHI KENICHI)

  • 備考

  • 学期

    春学期 (Spring Semester) 月曜日(Mon) 5時限(Period 5) N844(Room)

  • 単位

    2単位(2 Credits)

  • 科目ナンバリング

    TRM3003

  • 使用言語

    その他(Others)

  • テキスト用コード

    HB651

  • 成績評価方法・基準

    種類割合内容
    平常点(In-class Points)100%出席・演習への参加度(70%) 、報告内容(30%)
  • 授業の目標

    本演習では,社会学,文化人類学をベースに「文化」という観点から観光現象を分析する視点を養うことを目的とする。 The purpose of this seminar is to cultivate perspectives based on sociology and cultural anthropology from which to analyze tourism phenomena in terms of “culture”.

  • 授業の内容

    2年次の演習で習得した基礎に立って,「文化」と観光の関係をより専門的に検討するため,より具体的な課題に絞り込んだ調査研究を共同で実施する。 Based on the foundation acquired in the 2nd year seminars, we will jointly conduct research focused on specific issues, in order to examine the relationship between culture and tourism in a more specialized manner.

  • 授業計画

    1.  オリエンテーション
    2.  関連文献の輪読と分析視角の獲得(1)
    3.  関連文献の輪読と分析視角の獲得(2)
    4.  関連文献の輪読と分析視角の獲得(3)
    5.  関連文献の輪読と分析視角の獲得(4)
    6.  関連文献の輪読と分析視角の獲得(5)
    7.  関連文献の輪読と分析視角の獲得(6)
    8.  関連文献の輪読と分析視角の獲得(7)
    9.  関連文献の輪読と分析視角の獲得(8)
    10.  関連文献の輪読と分析視角の獲得(9)
    11.  関連文献の輪読と分析視角の獲得(10)
    12.  事例研究対象の検討と調査計画の立案(1)
    13.  事例研究対象の検討と調査計画の立案(2)
    14.  事例研究対象の検討と調査計画の立案(3)
  • テキスト

    適宜指示する。

  • 参考文献

    適宜紹介する。

  • 授業時間外(予習・復習等)の学習

    授業時間では全体での課題の検討や議論を集中的に行うこととしたい。そのため関連文献の輪読や検討,授業時に全体で議論する課題の事前検討などの作業を授業時間外にサブゼミを組織しておこなってもらう。

  • その他(HP等)

  • 注意事項

情報は最新ではない可能性があります。正確な情報はCampusmateを確認してください。
Campusmateへ

関連授業