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経営学部 / 経営学科

卒論演習2

年度・学期コマ教室
2017 / 秋火・3
6409
講師キャンパス備考
鈴木 秀一
池袋特になし
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  • 科目コード/科目名

    その他/卒論演習2(Seminar on Thesis Writing 2)

  • テーマ/サブタイトル等

    組織と経営戦略

  • 担当者

    鈴木 秀一(SUZUKI SHUUICHI)

  • 備考

    コンセントレーション:マネジメント領域

  • 学期

    秋学期(Fall Semester)

  • 単位

    2単位(2 Credits)

  • 科目ナンバリング

    BUS4810

  • 使用言語

    日本語(Japanese)

  • テキスト用コード

  • 成績評価方法・基準

    種類割合内容
    平常点(In-class Points)100%プレゼンテーション(30%) 、最終提出論文(70%)
  • 授業の目標

    卒論作成指導。卒論は3年間のゼミ活動の集大成として執筆する。

  • 授業の内容

    各自の卒論の完成。各自の選択肢は以下のとおり:
    (1)経営戦略論の分野か「企業と社会」の分野を選ぶか
    (1-2)競争戦略論:業界、企業、分野を選択
    (1-3)企業と社会:例、「女性が活躍できる企業・社会制度」、「シリコンバレーを日本に実現する政治・経済システム」、「社会起業家と新興国ビジネス」、「ハワイの日系企業の歴史」、「香港の日系企業」

  • 授業計画

    1.  卒論の中間発表1
    ゼミ後輩への卒論発表をすることで、ディスカッションを通じてさまざまなヒントを得る。
    2.  前回のフィードバック1
    3.  卒論の中間発表2
    4年生のなかで発表をすることで、専門的な知識を得る。
    4.  前回のフィードバック2
    5.  卒論の中間発表3
    企業人(ゼミ卒業生、MBA大学院生)に発表することで、実務的な視点、情報、理論を学習。
    6.  前回のフィードバック3
    7.  企業訪問(国内)
    卒業生や社会人大学院生から企業を紹介してもらう。卒業生の働いている海外企業を訪問する場合もある。例、ソウルの日系企業。ハワイ、ベトナム、イタリア、シンガポール、香港。
    8.  卒論の中間発表4
    企業調査を加えて、卒論を補足する。
    9.  前回のフィードバック4
    10.  卒論の中間発表5
    11.  前回のフィードバック5
    12.  卒論の中間発表6
    13.  企業訪問(海外)
    場合によっては夏休み中に海外の企業を訪問し、そのあと、メールや電話で必要な資料や情報を得る。
    14.  全体のフィードバック
  • テキスト

    各自のテーマに沿って提示する。

  • 参考文献

    各自のテーマに沿ってリストを配布する。

  • 授業時間外(予習・復習等)の学習

    卒業論文作成の際、学生が企業訪問してヒアリングを行う場合が多い。その際は、身だしなみ、話し方、マナーには十分配慮すること。そのためにも日常的にゼミでもきちんとした言葉やマナーを習慣にすること。

  • その他(HP等)

    http://www.rikkyo.ne.jp/~z5000108

  • 注意事項

情報は最新ではない可能性があります。正確な情報はCampusmateを確認してください。
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