この授業は過去の授業です。2020年度に同名・同教授の開講はないようです。

法学部 / 法学科・国際ビジネス法学科・政治学科

演習

年度・学期コマ教室
2017 / 秋月・5
9302
講師キャンパス備考
野澤 正充
池袋特になし
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  • 科目コード/科目名

    EX636/演習(Seminar)

  • テーマ/サブタイトル等

    民法事例演習

  • 担当者

    野澤 正充(NOZAWA MASAMICHI)

  • 備考

    その他登録

  • 学期

    秋学期(Fall Semester)

  • 単位

    2単位(2 Credits)

  • 科目ナンバリング

    LPX4910

  • 使用言語

    日本語(Japanese)

  • テキスト用コード

  • 成績評価方法・基準

    種類割合内容
    平常点(In-class Points)100%レジュメの提出状況(40%) 、出席状況(30%) 、演習への積極的な参加(30%)
  • 授業の目標

    民法の基本的な事例の検討を通して、民法の知識を定着させるとともに、法的な考え方を身につけることを目標とする。

  • 授業の内容

    毎回、事前に提示した設問を基に、受講生全員に簡単なレジュメを作成してもらい、議論を行う。原則として、特にレポーターを指定せず、全員の積極的な参加を促すこととする。

  • 授業計画

    1.  民法総則-代理
    2.  民法総則-意思表示
    3.  物権-対抗問題
    4.  物権-即時取得
    5.  担保物権-抵当権
    6.  担保物権-譲渡担保
    7.  債権総則-債務不履行
    8.  債権総則-受領遅滞
    9.  債権総則-詐害行為取消権
    10.  債権各論-売買
    11.  債権各論-賃貸借
    12.  債権各論-委任
    13.  債権各論-不法行為
    14.  民法総合問題
  • テキスト

    なし

  • 参考文献

  • 授業時間外(予習・復習等)の学習

    毎回、簡単なレジュメの作成を義務づけるため、演習前の事前準備が必要となる。

  • その他(HP等)

    <選考方法>
    採用人数:15名程度
    配当年次:2年次~4年次
    選考方法:レポート
      ①題目:本演習に参加する目的
      ②字数:A4 1枚(1600字程度)
    演習論文:実施しない

  • 注意事項

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